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ごめんなさい。 [そうかずほ]



今、壮一帆さんについて、何も書けません。

本当はたくさんのことを、たくさんの方に伝えたいのに、
文字にすると、いろんなことが私の中からぼろぼろこぼれてしまいそうで。



とりあえず、初日を観たけれどまだ信じられないのが本音です。

いつになったら実感がわくのやら……(笑)



こぼれない程度にお伝えするとすれば、
とにかく「若き日~」は名作で、
壮一帆さんにとっても本当の代表作になるであろう作品で、
やっぱり文四郎は壮一帆さんなのだ、ということでしょうか。


観る予定のない方も、もし心と時間に余裕があれば、絶対に観てほしい。
例え壮一帆ファンでなくとも、
少しでも壮一帆さんの何かが琴線に触れる瞬間があった方なら、
これは、と思えるはずです。




こんなことしか言えない自分がもどかしいのですが、
でも今、私は腕の中に、
まるで生まれたばかりの我が子を抱くように、
何かを抱いています。


その子を優しくゆりかごに寝かせられる日が来たら、
温かい気持ちで思い出を語り尽くしたい、です。
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